世界記録保持者のモフモフ

高齢なのにたくさん繁殖しているパンダが和歌山県白浜のアドベンチャーワールドにいます。
最高齢子作りの世界記録保持者ですって!!
そんなパンダ特集をテレビで見ましたよ。
毎年、赤ちゃんが生まれるかもしれないと大騒ぎになるのは上野動物園ですよね。
日本で一番有名なパンダの動物園かと思ったら、アドベンチャーワールドの方が有名みたいです。
繁殖している最中にみんなでガン見してるのにちょっとビックリしました。
だって人間でいえば営みの最中ですよ。
二匹だけにして監視カメラで見るわけではなく、檻の外に何人もの飼育員さんが見ているんです。
無理な体勢のときは一度引き離してあげるなど注意するべきところがたくさんあるんですね。

求人が思ったほど無かった薬剤師

薬剤師として6年働いている職場を、今回やめようと考えています。
理由は、待遇に不満があることと、もう少し通勤時間の短縮が出来ないかと言うことです。
ここだけの話、学校薬剤師の募集なんかも見ています。
子供がいますが、妻は亡くなっています。
実家に入ってはいるものの、まだ実家には所帯を持たない兄弟が二人いますし、両親にもかなり子供のことで苦労をかけてしまっています。
だから実家を出て僕と子供との生活をスタートさせたいと考えての転職なのです。
が・・・
これだけ薬剤師が多く輩出している中、思ったよりは雇用が少ないように思えます。
転職活動をして色々な専門職のサイトをみているのですが、僕の条件にあった職場が数少ないのです。
妥協すればそれなりに幅は広がってくるのですが、今回の転職では妥協はしたくないのです。
子供との生活がかかっていますから。
それにいつまでも実家に甘えてしまっていても僕が駄目になってしまいそうですし・・・
薬剤師という職業についてもっとやりたいことはありますし、スキルを上げていけばそれに伴い収入も上がります。
まずは土台となる家庭を構えてからの物事ですが、どうにかいいところに職を見つけたいと思います。

2017年トレンドのサッシュベルト

2017年トレンドのサッシュベルト
ダッサ!!!
思わず口に出てしまいました。
まあ、その「ダサイ」というのも死語なんですけどね。
ローラとかならギリギリかわいいだろうけど、それは彼女自身が可愛いからですよ。
テレビの中の人がやっていたとしても人によっては滑稽にしか見えないアイテムだとしか思えません。
誰にでも似合うというアイテムというのが少ないとも言えますね。
可愛いと思って買うのは10代とかの若い子なのかなぁ。
オシャレがわからない人からしたら新しいものにチャレンジする気持ちは必要ですね。
どんなに素晴らしいものでも人のとらえ方は千差万別ですし。
って、気が付いたら何故かフォローにまわっていますね。
今後もサッシュベルトをしている人を見たら笑っちゃうでしょうけれど。(笑)

不安を解消するグリッポン

不衛生だから電車のつり革に触りたくないという人が増えているそうです。
ああ、私もちょっと嫌です。
でも揺れるから危ないんですよね。
それを解消するグッズがグリッポンです。
丸でも三角でもどちらでも装着が出来て、自分はそれを握ればいいわけです。
装着するところはつり革に触れるわけですけど、それはそれであとで洗うんですかね。
良いグッズだとは思うけれどそれを装着する場面を見たら、うわぁってなります。
私も使いたいですけど。(笑)
あとはお店のドアとかも人が触りそうなところは避けますね。
潔癖症のつもりはなくても意外といろんなところが気になるものです。
料理中もちょっと濡れた手で冷蔵庫とか開けちゃいます。
よく掃除しないといけないけど自分のうちのことには適当だったりします。

大人のピタゴラスイッチ

「ピタゴラスイッチ♪」って好きです。
コロコロころがっているやつ。
いつみても面白いです。
でも「大人のピタゴラスイッチ」がなかなかシュールで面白いんですよ。
8人の中に同じ誕生日の人が必ずいる
選手8人に対して曜日は7つしかないから!
これを淡々と語る。
えええ~。そうかなぁ。違う場合もあるんじゃないかなって思っちゃいます。
定番のコロコロはネタバレをしてくれるんですよ。
しかも面白おかしく解説してくれるんです。
こんな仕組みになっているんだぁ~って関心しちゃいます。
ただ、子供には見せても面白いとは思わないかもしれませんね。(笑)
正直言って私も説明されてもイマイチわからないですからね!
でも、へえぇ~!!と、おおお!!!って言葉が出ちゃうのは大人も子供も一緒ですよ。
この番組以外でもNHKはナレーションが良いですよね。

毎日は不安なものにもあふれている

実家で暮らしていると[親の老い]を目にすることが多くて嫌になります。
目は確実に悪くなっているから、細かいことが読めません。
すぐに、これを読んでくれ、これはなんて書いてある?と聞いてきます。
あとは物を落とすことが重なると、脳に異常があるんじゃないかとか、物忘れがあると認知症になってきているのではないかと心配はつきません。
毎日の生活にストレスはあるけれど、今のところは身内が怪我をしたとか病気になっているわけではありません。
それだけでも本当にありがたいことだと思います。
毎日そのことに感謝しています。
小さな幸せが手元にあるときには気が付かないものだけど過信はしたくありません。
それでも毎日は不安なものにもあふれています。

高カカオのチョコレート

ドクターズスイーツってご存知ですか?
私はまったくの初耳でしたよ。
ドクターズチョコレートとも言われるものは、一般的なチョコレートよりも3割から4割の50代から70代が購入しているそうです。
血糖値が上昇しないチョコレート!なんて夢のようですね。
カカオが多く配分されているチョコレートって苦いから美味しいとは思えないので、自分にあったものを探す方がいいかもしれませんね。
でも高カカオのチョコレートって高いのが困りますね。
おいしく、楽しく食べないと精神的にもよくないですから。
糖尿病患者用の食堂などは患者の舌で味を学ぶためにあるようです。
人生楽しく生きたもん勝ちですから、食事制限があったとしても正しく、そして楽しく食べていきたいものです。

『生還者』

下村敦史さんの『生還者』を読みました。
主人公は兄を山で亡くした男性です。
兄の婚約者を山で亡くしてから山登りは止めたはずなのに何故遭難したのか。
生き残った2人の異なる証言と、婚約者が亡くなった遭難事故の謎がポイントです。
山登りの楽しさを兄と彼女から教えてもらい、ひそかに彼女に片思い。
彼女が死んだのは兄のせいだと責めてから4年も没交渉でした。
現在は彼女もいるけれど、亡くなった兄の婚約者への気持ちもある。
そして事件を調べる記者の女性が絡んで、恋愛としてはどう決着つくのかというのも気になりました。
完全に善人などいないと再確認させられたところが印象的です。
あとこの手の小説は”知らない方が良かった”ことが最後にポロッと出てきて複雑な気持ちになります。

ビックリなお出迎え

蚊はもちろん、虫も大嫌いなので自室はあけておくなんてことはしません。
夏は網戸にはしますけどドアは絶対に閉めますね。
先日、帰宅したら私の部屋になにやらあやしい物体が。
家の中で遭遇したくないアイツかと一瞬思いましたが、違いました。
それはなんとハチです。
ひっくりかえっていたので遠目から、死んでいるように見えました。
アイツじゃなかったことで安心はしましたけど、どちらにしても外に出したい虫ということにかわりはありません。
ティッシュでつかんでベランダの方へ投げました。
やっぱりお亡くなりになっていましたね。
疑問なのがどこから入ってきて、なんでひっくりかえって死んだのかということですよ。
虫がすぐ死ぬようなものは設置していないので不思議です。

長く続けるのは大変

現役の中学生男子、ギターのフォークデュオ。
見た目は愛らしい2人は今人気の中性的男の子です。
声が某グループの若かりし頃にソックリだなぁと思いました。
ただ彼等は高校生以上だったから声変わりは終わっていたんですよね。
さわやか恋愛ソング、はともかくとして声がなぁ・・・・
声変わりしていなんじゃないかな?
こういう子達って、今の可愛らしい容姿が人目をひくのは分かるけど声変わりしたらどうするんだろう。
この声が好きというファンは声が低くなっても好きだと思うんでしょうかね。
まあ、危機感は本人たちも周りの大人もあるでしょうね。
以前に兄弟デュオもいましたけど弟が声変わりしたってこともありましたしね。
何事も長く続けるのは大変なことですね。