ピュアココアとの付き合い方

ピュアココアとの付き合い方
みなさまにお伝えしたい。
砂糖が入っていないまじりっけなしのピュアココアの粉末に対応するときには注意が必要だということを。
同じ系統の粉も要注意です。
なにせ軽いのでちょっとした風で大量に飛んでしまいます。
チャックを閉める時に少し中の空気を抜く動作をそっとしたのば、ばっふーんと風に舞ってしまいます。
細かい粒子?なのでいろんなところに入っちゃうし、もちろん掃除も大変です。
ちょっと器を横にしただけなのに、飛んでいってしまうのです。
念には念を入れて注意したはずなのに、どうしても手もまわりも汚れてしまう。
とても扱いにくいお姫様のようですよ。
仕事場に常時お湯が出るものを設置したので、砂糖の入っていないピュアココアを用意したらいろいろ大変な目にあっています。

簡単アレンジ????

パン食は控えた方が良いとは聞くけど、朝はどうしてもパンを食べるという生活になってしまいます。
だから食パンの簡単アレンジとか書いてあると、ついついクリックしてしまいます。
先日見たサイトもそういうタイトルだったんですよ。
それで見てみたら、簡単アレンジレシピってあったのに、全然簡単じゃないんです。
ちょっとひと手間といば、ちょっとかもしれません。
でも朝からエビとかカスタードを中に入れて焼くとかさぁ。
中に入れるものを用意するのが面倒。
しかもその人は、食パンをワッフルメーカーとかじゃなくて、巻いて焼く何かの機械を持っているみたいでそのレシピばっかりなんですよ。
挟んで焼くタイプのものももっていないけど、そんな特殊なので作れても真似出来ません。

正義の違い

この作家さんは本当に多彩な人って思うんです。
犯人が子供のころからの回想が一番最初にあるという小説はいくつか読んだことがあります。
読者に最初に見せる意図は不明ですが、この人がどの人なのかとか楽しみ方はいろいろです。
でもあまりにも悲惨な生い立ちすぎて、この人が罪を犯すのはよくないと思うけど逮捕されるのを喜べません。
刑事ドラマとかでも、極悪非道な犯人が逮捕されるのがいいんですよ。
被害者の方が最低最悪な人間で加害者の方にも同情できるようなことが多い場合は、主人公が警察だとしても逮捕しないでと思ってしまいます。
殺害が最大の罪ですが、生きているうちに受けた非道は?となってしまいます。
死んだほうが周りの人のためになる人っていますからね。

昭和の漫画

海外にもファンがいるくらい大人気のスポーツ漫画。
監督が大事な試合の前日に心臓発作で倒れて入院、安静が必要となり当日の試合会場には行けないというピンチがやってきます。
昭和の漫画に言ってもしかたがないですね。
あの漫画は、監督がいないことがこのチームの枷になると相手チームの監督がほくそ笑むわけです。
実際にはその予測通りに、チームをまとめる人がいなくてマズイ状況になる。
まあ、勝利する主人公チームにおとずれる途中段階の試練ではありますね。
連載がいつまで続くかわからない以上、敗退して来年目指すということもありえます。
今だったら、動画を撮りつつ、ライブ中継でもすれば指示をあおぐことができるだろうなぁと思ってしまいました。

価値観の相違

某タレントさんが相手に安いお店にばかり連れていかれたら、「私ってその程度なの?」と思ってしまうと言っていました。
彼女の考え方や価値観は人がとやかく言うことではないので、それが普通なのでしょう。
私は安いお店で全く問題ないので、煙草の煙と空調さえきいていれば大丈夫です。
あと思ったのは、じゃあ、彼女自身が高級店に相手を連れていけばいいんじゃないのかなってことです。
なんで男性にお店に連れて行ってもらうとか、エスコート前提なんですかね。
自分で提案してお店を決めて自分で支払えばいんのに。
一般人よりも収入は良いのだから痛手ではないでしょうに、奢ってもらうのが前提なんてバブル世代か?(笑)
そうしても、相手は変わらないのであれば価値観の相違だから長くは続かないでしょう。

ベルギーチョコレートの罠

遠くに住む親戚のおばさんが何かを送ってくれるときには、大抵はお菓子とかも入っています。
今回もいろいろ入れてくれていました。
ベルギーチョコレートワッフルで、見た目も大きいし写真もなかなか豪華でした。
見てことがないものだったし、黒いパッケージに金色の文字とかとにかく中身を見る前からかなり期待できるものでした。
午後にでもコーヒーを飲みながら食べようと思って楽しみにしていたんです。
いざ、実食!
思っていたよりも、普通でした。(笑)
もっと甘くて濃厚で美味しいチョコレート味を期待していたんですけど・・・。
よくみたらカカオ56%ってありました。
カカオがきいていると甘さは控えめになるので仕方がないですね。
ちょっと期待し過ぎましたね。

友達と外食するのにも気を使い、人数や場所も気を使い、少し会って話すというストレス解消もなかなかできませんね。
先日、友達に聞いた話しです。
技能実習生でバンコクから来た人の中で闇バイトに手をだしている人がいるようです。
コロナ過で仕事の減ってお給料が減ったという事実はないけれど、せっかく日本にきているのだから稼ぎたいという気持ちがあるようですね。
携帯を持っていないのに自宅でWi-Fiをつないでいるとか、仕事中に眠そうなどの密告は一緒に日本にきた内の1人が社員に伝えたからでした。
会社に確実な不利益を出したわけではないので解雇は出来ない。
しかし犯罪の疑いがあるので警察に届け出るそうです。
犯罪者に国籍はないけど海外では信用が第一ですよ。

お寿司に興味がない

とある芸能人がモデルとお寿司デート、というネット記事がありました。
結婚しているわけでもないのだし、女性人気のアイドルさんでもなく、孫がいたっておかしくない年齢なんだから、どーでもいいです。(笑)
それよりもお寿司の方が気になりました。
当然、まわっているお寿司ではなく高級すし店です。
行ってみたい!とは思いません。
だってお寿司に興味がないんですから。
食べるのはエビくらいですね。
私がいくのはまわっている系のチェーン店ですけど4皿くらいしか食べないですね。
かなり安上がりな食事なので好きですよ。
ただ、お寿司を楽しむということにはならないので、いつも同じものを頼みます。
一般的に、そんなに高級すしって価値があるんですかね。

必要以上に気分が落ち込む

月に一回の苦行週間のときは必要以上に気分が落ち込むものです。
でもだからこそ、なにかあったときには、今はそんな週間のときだからどんよりとしてしまうのは仕方がない、この落ち込みは来るべきしてきたものだから逆に気にしないということもできます。
ホルモンバランスとかでこんなにも左右されてしまう女性って大変です。
でもまあ、男性には男性の大変なことがあるんでしょうけれど、やっぱり女性の方が大変だと勝手に思っています。
具合が悪くても家事をしなきゃいけないのは日本独自のことだし。
某芸能人が外国人女性と付き合っている時に家事を同じくらい男性がするものだと強制されて大変だったとか聞いた時にはイラっときましたね。
結婚すらしていないのに家事をさせるのが当たり前だと思っている人は最低です。

マウスがないのもストレス

パソコンのマウスが思うように動かないのって物凄くストレスになります。
何故かいきなり動かなくなったマウス。
仕方がないので新しく買おうと思っていたら、行ったお店にはありませんでした。
そしたら家人が使っていないマウスがあるからと貸してもらったんです。
使えることは使える。
でも、動きが遅いというか鈍いんですよ。
マウスがないのもストレスだけど、鈍いのもイライライライラ。
ただでさえ、マウスを持ちすぎて右手が痛いので使いたくないのに無駄な動きをしないといけないわけです。
仮のマウスがあるから、新しいのはおいおい探していこうと思ったけど無理ですね。
さっさとネット注文してしまいました。
あとで予備のマウスをダイソーで300円で買おうと思います。