なんでもネットで拡散する時代

アメリカのATMで10ドル札を下したら100ドル札が出てきたそうです。
驚いた使用者はそのことをネットに拡散した為に長蛇の列になったんだとか。
90ドル分は窃盗になるわけですが引き出したお金は返さなくて良いし余分にお金を受け取った人を探さないことにしたそうです。
意外と太っ腹ですね!
引き出した場所や時間はわかるのだから調べようと思えば調べられるのに。
日本のATMではチェック機能が働くので間違えて入れることはないそうですし、何よりもお札のサイズが違います。
アメリカの紙幣は全て同じサイズなので間違えてしまった場合には気が付くことが出来ないのかもしれませんね。
しかし、なんでもネットで拡散する時代ですねと少々あきれてしまいました。

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